日韓宙船Project

一般社団法人日韓宙船Project

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ABOUT US 私たちについて

WHAT'S 日韓宙船Projectとは タイトルのアクセント画像

「船が宙(そら)を飛ぶ」
誰もが想像もしなかった、まるで奇跡のような世界を創りたい!
その想いから誕生したのが 日韓宙船Project です

船のイメージ画像

今、私たちはかつてない大きな転換期の中を生きています。社会には戦争、経済危機、環境問題、少子高齢化、鬱、自殺など、数多くの課題が山積の中、2030年にはAIが人間の知能を超えるシンギュラリティ が到来し、人類史上最大のパラダイムシフト が起こるとも言われています。この大きな変革の時代を、希望の未来へと転換するには、何が必要でしょうか。

これからの時代に求められるのは、部分的な変化や、全体の変化ではなく、これまでの常識とは「真逆の変化」です。通常、船は前後・左右にしか進めません。しかし、AIの大津波が押し寄せるシンギュラリティ時代では、まるで船が宙(そら)を飛ぶような誰も想像しなかった、革新的な変化が必要なのです。

日韓宙船Projectは、AI時代の新教育「認識技術」を活用し、日韓から、AI時代の新しい生き方を世界に発信するProjectです。

認識技術nTechとは?

私たちが目指す未来 タイトルのアクセント画像

日韓が一つになり
笑顔溢れる地球文明、平和な世界を共につくる

言語 教育 地球

AI時代に、人間の能力を最大限に発揮するには高い視座と深い洞察力を持ち、新しい方向性を示していく必要があります。そのためには、人間がこれまで使ってきた「言語」を進化させる必要があります。

私たち人間が約7万年前のホモ・サピエンス時代から活用してきた「アナログ言語」は人類に多くの進化をもらたしました。しかし、感覚的で曖昧なアナログ言語では、人間とは何か・自分とは何か・時間・空間とは何か・存在とは何かといった本質的な問いに、未だ答えを出すことができません。その結果、知ること(知能)が何なのかすら明確にできないまま、人間の知能を遥かに超えるAI時代を迎えています。

私たちは、このアナログ言語の限界を突破するためにデジタル言語・完全言語を活用した新しい教育体系を完成させることに成功しました。AIがディープラーニングというパターン学習によって、人間の100倍、1兆倍の知能を持つことができたように人間にもディープラーニングを起こす、知識大統合学習方法がデジタル言語・完全言語を活用した認識技術(nTech)です。

今、世界には基軸通貨($)はありますが、世界の基軸となる教育はありません。 日韓宙船Projectでは、これまで人間が活用した言語を変化させることによってすべての思想・哲学・宗教の垣根を超え、 日韓から笑顔溢れる地球文明、平和な世界を広げていきたい!そう願っています。

ACTIVITIES 活動内容 タイトルのアクセント画像

  • 1)日韓交流会&日本語・韓国語講座(初級)

    オンライン交流会(月1回)日本・韓国にてオフライン交流会を不定期で開催しています。
    また、日本人と韓国人が一緒に参加できる日本語・韓国語講座もオンラインで行なっています。

  • 2)認識技術nTechマスターセミナー&ワークショップ

    認識技術の基礎編・応用編・マスター編のセミナー&ワークショップを開催しています。
    ものごとの見方、捉え方が変わることで人生が大変化し、人間関係・パートナーシップ・社会が変わるBest Beingの生き方へ案内しています。

  • 3)日韓スピーチフェスタ

    「日韓を仲良くさせるためにどうすればよいか?」のテーマでスピーチを行う弁論大会です。
    予選通過者には、毎年日本(今後韓国でも行われている)Dignity2.0国際カンファレンスにて行われる本選に出場できます。

  • 4)日韓教育観光ツアー(今後開催予定)

    日本と韓国の歴史的な名所を巡りながら、新たな自分に出会う実践型スタディツアーです。

  • 5)その他の日韓イベント

    日韓国交正常化60周年記念イベントや、Dignity国際カンファレンスへでの企画など、日本・韓国での大型イベントを不定期で開催しています。

TOP MESSAGE 代表挨拶 タイトルのアクセント画像

廬 在洙 廬 在洙-Noh Jesu

一般社団法人日韓宙船Project 韓国代表
認識技術nTech創始者・令和哲学者・NRグループ会長

韓国 大邱出身 日本在住

私は韓国生まれ、韓国育ちですが、両親が親日だったこともあり、幼少期より日本が大好きでした。そして1995年に日本に来日、1996年に韓国の会社が倒産し、絶望の淵に立たされ自殺衝動に駆られる中、認識技術nTechの土台となる根源の動き・心の動きを発見します。
以来29年間、人間の可能性と尊厳を発信し、述べ5万人以上の方に認識技術nTechを案内してきました。
今、AIの大津波がくるシンギュラリティ時代が迫ってきています。
これからは日本と韓国が過去の歴史を超え、共に協力し合いながら、AI時代に人間の可能性が無限大開く新時代をつくっていけることを楽しみにしています。

プロフィールはこちら

一 龍飛 一 龍飛-Ichi Ryubi

一般社団法人日韓宙船Project 日本代表・nTech講師

日本 福岡県出身 韓国在住

2011年、はじめて韓国を訪れ、韓国の文化に触れた時、日本とは異なるダイナミックさや力強さに驚き、身体の奥底から沸き立つようなエネルギーを感じました。

その後、更にノ ジェス氏から日韓の歴史を学ぶにつれ、日本の痛みも韓国の痛みも解かして「日韓を一つにしたい‼︎」と、心の底から想いが溢れてきたのが、私の原点です。

AI時代は、お金以上に心の底から信頼できる仲間を持っていることが財産となる時代です。
日韓宙船Projectは、日韓交流を楽しみながら、社会貢献できるProjectです。 日本と韓国からはじまる新しい未来を共に創っていきましょう!

【日韓宙船Project日本代表 Ichi Ryubiのブログはこちら(準備中)】

岸本 真吾 岸本 真吾-Kishimoto ShingoKishimoto Shingo

日韓宙船研究所所長

日本 兵庫県出身 韓国在住

私は日韓関係の歴史を学び、第二次世界大戦後の朝鮮戦争が想像以上に悲惨で壮絶なものだったと知りました。

以来、日韓交流の意味の深さを理解し、韓国の方の優しさや親切さ、そして人となりに触れ、日韓宙船Project研究所所長として活動しています。

世界秩序が崩れAIが台頭する未曾有の時代にさしかかる今、私たち人間は何を知るべきなのでしょうか。私はその答えが世界基軸教育にあり、それを世界に発信していくのが日韓からであり、その先駆けとなるのが日韓宙船Projectであると考えています。みなさまと一緒に新しい時代を創っていけることを楽しみにしています。

ASSOCIATION INFO 財団概要 タイトルのアクセント画像

法人名
一般社団法人日韓宙船Project
設立年月日
令和6年8月15日
理事長
盧 在洙
設立目的
当法人は、教育を通じて日韓の交流を深め、ひいては世界平和に貢献することを目的とし、その目的に資するため次の事業を行う。

1.教育研修事業
2.各種セミナー・講演会・イベントなどの企画・開催・運営
3.出版物の企画・制作・販売
4.映画の企画・制作
5.日韓の文化交流事業の企画・開催・運営
6.その他当法人の目的を達成するために必要な事業
所在地
登記住所:
福岡県福岡市博多区博多駅東一丁目10番27号4階

韓国事務所:
慶尚北道清道郡清道邑ハンジェ路159-19
お問い合わせ窓口
info@sorafune.com
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こちらのフォームから

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